テニス上達のエッセンスTop >
その他 >
試合に勝つテニスダブルス超実戦テクニック
試合に勝つテニスダブルス超実戦テクニック
|
Sports level up book 著者:杉山貴子出版社:実業之日本社サイズ:単行本ページ数:142p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ゲームで勝つための強化ポイントをイラストと写真で徹底詳解。 “草トー・クイーン”の戦略&戦術を完全公開。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 攻めて相手を崩せ! (ストレートへのショットに頼り過ぎない—打つときは組み立ててスペースを空けてから/センターセオリーからの展開のパターン(相手の足元にボールを沈めてポーチへ/センターへのボールを意識させてスキをつく/相手の陣形を崩して空いたスペースに攻める) ほか)/第2章 守ってポイントを奪え! (確実なボレーを打つ(面を作って、ゆっくり運ぶように/ハーフボレーはダブルスのマストアイテム! )/リターンからの戦略(相手を動揺させる見せ球リターン/深い中ロブでネットへ!/ボレーのグリップでブロックリターン) ほか)/第3章 意表をつけ! (最上級のアングルショット—相手を慌てさせるアレーへのドロップショット/使えるスマッシュ—パワーよりもコースを狙って ほか)/第4章 心理戦に勝て!(効率のいい崩し方—相手のペアの上手な人を先に崩せ! /組み立てからの駆け引き—ゲームの組み立てを考える習慣をつける ほか)/第5章 楽しんでできるドリル(コントロールを良くする—アレーだけを使って確実なラリー/サービスダッシュからのファーストボレー練習—スプリットステップで体勢を整える ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)杉山貴子(スギヤマタカコ)1970年4月27日生まれ。 静岡県出身。 小学4年生から器械体操を始めるが、父親の影響で6年生から本格的にラケットを握る。 日大三島高校でインターハイ出場、日大進学後も国体に出場するなど活躍。 草トーの三大クラシックといわれるミタカニューイヤートーナメント、軽井沢国際テニストーナメント、田園テニストーナメントで優勝。 現在は自由が丘インターナショナルテニスカレッジにてインストラクターを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他 |
テニス上達のエッセンスTop >
その他 >
試合に勝つテニスダブルス超実戦テクニック