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硬式テニス

基本から戦術まで 著者:雉子牟田明子/雉子牟田直子出版社:日東書院本社サイズ:単行本ページ数:208p発行年月:2003年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、“自然に楽しく”をテーマに、1人でも多くの人にテニスを好きになっていただきたい、始めたならばいつまでも続けてほしい、続けているうちに勝つ楽しさも知ってほしい、そんな気持ちを込めて、テニスの基本をポイントごとに解説しました。
【目次】(「BOOK」データベースより)世界で活躍するトップ選手たち/第1章 テニスを好きになる/第2章 各ショットをマスターする(フォアハンドストローク/バックハンドストローク/ボレー/スマッシュ/サービス/レシーブ/その他のショット)/第3章 戦術を学んで試合に勝つ(シングルス編/ダブルス編/その他)/第4章 メンタル&フィジカルを強くする(メンタル/フィジカル)【著者情報】(「BOOK」データベースより)雉子牟田明子(キジムタアキコ)6歳のころからテニスを始め、中学3年で全日本選手権シングルス優勝。
ロサンゼルス・オリンピック(1984年、デモンストレーション種目)、フェデレーションカップ(1984〜1992年)の日本代表として活躍。
北京アジア大会(1990年)団体・個人シングルス優勝。
1992年にプロ転向。
全仏オープン(1992年)シングルス・ベスト16。
1994年、直子と組んだウィンブルドン・ダブルスを最後に引退。
現在、荏原湘南スポーツセンターでジュニアの指導に当たっている雉子牟田直子(キジムタナオコ)6歳のころからテニスを始めたが、中学の3年間は軟式テニスを経験しており、本格的にテニスを始めたのは15歳から。
1992年にプロ転向。
全日本室内選手権(1992年)ダブルス優勝、全日本選手権では、ダブルスで優勝2回(1994、96年)、シングルスで準優勝2回(1995、96年)を記録している。
また、USオープン(1996年)、ウィンブルドン(1997年)でともにシングルスで3回戦進出、全豪オープンで2年連続(1997、98年)ダブルス・ベスト8など、国際的に活躍した。
1998年に引退後、ミズノ株式会社のテニスアドバイザリースタッフとして、テニス指導に全国を回っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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硬式テニス1155 円

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